花鉢は私が自分で空に投げ上げ、五ヶ月後に自分の身に当たった | 経緯タイムライン
September 24, 2025
この記録は、これまでの経緯をまとめたものです。特定の人物との対立を煽る意図はなく、記録としての役割を果たします。
🔹 2024年12月:発端
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Xユーザー@fragmento_iwbyc が、薄桜鬼のヒロイン・雪村千鶴を称賛するポストを投稿。「彼女の魅力や役割は過小評価されている」といった趣旨の内容だった。
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私(Jane/ygpgsgl)はその発言に対し、「本来はもっと良いキャラクターになれたはずだが、作品の描き方が十分ではなかった」とLofter上でコメント(2025年1月)
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当初はIDを打碼していなかったが、指摘を受けてただちに修正・打碼対応。
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その後、2025年2月に @fragmento_iwbyc とその支持者 @TTT_hades が私のLofter投稿に直接乗り込み、コメントで批判を展開。
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同時に、Weiboなど他のSNS上でも「隔空喊话」「先生を侮辱した」「エゴが強すぎる」といった言説を展開し、数ヶ月にわたり陰口や揶揄が続いた。
🔹 2025年6月:反撃の始動
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私は AO3 にて『Psychoanalytic Reflections』を匿名で発表。内容がきわめて個人的かつ批判的であるため匿名投稿とした。
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彼女は過去に Autumn(widemushroom) をブロックしており、私が Autumn と同一人物であるという主張を続けていたため、投稿の匿名性が「逃亡」と解釈された。
🔹 2025年8月:PSAによる再構築
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Tumblrユーザー lightmelodyva が PSA(公開注意喚起)を発表。「ygpgsgl(私)はAI依存で精神不安定であり、他者を追い詰める構造的加害者」と位置づけた。
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この PSA はわたしが誰を批判していたのかを正確に把握しないまま公開された。
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私の批判の対象は中国語圏の Xユーザー(@fragmento_iwbyc, @TTT_hades)であったが、英語圏ユーザー ladyyomi は自分への攻撃と捉え、PSA の拡散が進んだ。
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その後、anti-ygpgsgl-widemushroom-show は意図的に事実関係を歪め、「ygpgsgl(私)は自ら他人を追い詰めている」とするナラティブを確立した。
🔹 2025年9月13日:断絶表明の誤読
- 私が AO3 にて「彼女たちはわたしにとってもう死んだ」と書いた投稿が、「死亡脅迫だ」と非難される。
🔹 2025年9月23日:AO3上の最終介入
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@ladyyomi と @oninofukuchou(= vicecommanderhijikata)が、私の AO3 作品にブックマーク形式で敵意あるコメントを残す。
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内容は「自分を被害者と見做す構造的加害者」「AIによる精神の暴走」など人格否定を含む。
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はこれを最終的な警告と受け止め、記録の全面公開を決意。
